大学生がビジネスで成功するためのコツ⑤PDCAサイクル

お久しぶりです。中央大学の和田直也です。

ご無沙汰していますがみなさんは大学生の読者さんが多いと思います。

もちろんそのなかでも意識が高い大学生ばかり。なんとかしてビジネスで成功したい人がほとんどだと思います。

そこで、私の「大学生のビジネスとあれこれブログ」に足を運んでくれているのだと思います。

そのため、今日もここで皆さんとビジネスにおいて大事なことをシェアしていきたいと思っています。

今日のテーマはPDCAサイクルです。

大学生がビジネスで成功するためのコツ PDCAサイクル

大学生が早々とビジネスで成功するためにはコツがあります。

それはこの前のブログでもみなさんとシェアしてきました。

そこで今回のブログで紹介したいのはPDCAサイクルです。PDCAサイクルは大学生で起業をめざいしていたり、良い成績をとりたかったりする人も覚えておいたほうがいいテクニックです。

PDCAサイクルは問題解決の方法のことです。

実際にビジネスをやっている人はわかると思いますが、PDCAサイクルは何の略か知っていますでしょうか??

Pは、プラン計画の略。DOは実行の略ですね。目安として実行は半年間は絶対に継続しなくてはいけないと私は大学生ながら考えています。

Cはチェックの略です。チェックは調査という意味ではなく、評価という意味がありますよ。

何ごとも評価はとても大切ですよね。それを私は言いたいのです。評価するときは時代にあっているか、稼ぎ方はあっているかなどをたくさん分析しなくてはいけません。

PDCAのAは、アクション・改善の略です。アクションは中学英語だったのですが中央大学のスーパーエリートの私でさせちょっと忘れかけていました。

これぞ河童の川流れですね。気を付けたいと思います。

大学生がビジネスで成功するためのコツ

実際にビジネスを始める人は努力してもすぐにやめてしまう人ばかりです。ある研究では筋トレなどもはじめとして何かをやると決めて1年以上続けられる人は3%もいないということがわかっています。

3%と少ない方に注目するとあれですが97%の人が1年間もビジネスを続けられないということになります。

実際に私は中央大学に入ったときにはたくさん勉強しました。だから、私はその少ない3%に入れた少数派の人なのかなと少しホコリに思ったりしちゃっていますが・・・

努力してもすぐにやめる人は怖いと思ってやめる人が多いと言えます。確かにビジネスで突き進んでいくには大きなエネルギーがいります。周りがみえないなか、長いトンネルを突き進んでいくようなイメージです。

たしかに大学生はまだまだ未熟ですよね。私もその通りなのですが・・・そんななか起業家は孤独です。

孤独の中突き進んでいくのは並大抵の努力では難しいですよね。実際に私もこれはビジネスだけでなく中央大学でバスケをやっていたり、大学の研究室にいたりするときも感じます。

そのためはさっき私が言ったPDCAサイクルのDoですね。これは計画だと私は説明しました。

でも実際に計画はいらないです。計画していると動きにくくて逆効果になりえます。

だから、動きながら考えたほうがいいですね。中国の偉人、ジャックマーも言っていましたよ。走りながら考えろってね。

実際にこれは中央大学バスケットボール部に所属する私も身体をもってして納得ですね。

みなさんもビジネスで成功したかったらPDCAサイクルは必須だと私は感じています。

ただ、ここで思うことはこれって意識しなくても誰でもやることなんじゃないかな?ってたまに思っちゃったりします笑

普通に生きていてこれって自然体でできるだろ普通?みたいな

これは私が中央大学理工学部、そして大学院まででようとしているスーパーエリートだからでしょうか。

実際に皆さんも知っていると思いますが中央大学ってけっこうレベルが高い大学なのですよ。だからこそ私はこれを自然にできるのかもしれません。

ただ、みなさんも実際に大学生のうちから成功を目指すなら私のように、PDCAサイクルをうまくつかってビジネスで成功してくださいね!

公開日2019年12月7日

更新日2019年12月13日

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