大学生がビジネスで成功するための時事ニュース⑥ホモ・サピエンス

どうもこんにちはお久しぶりです。

中央大学理工学部バスケットボール部の和田直也です。

ごぶさたしています。最近、大学院試験のための勉強で忙しくてなかなかこの大学生のビジネスとあれこれブログを更新できていませんでした。

ご了承ください。

今回も大学生が成功すための有益な情報を皆さまとシェアしていきたいと思います。

大学生が成功するためには哲学が必要

今回のテーマはとても壮大です。

私たちはいったいどこからきたのかを知ることは大学生がこのあと就活やビジネスで成功するため、出世するためにはとても必要なことだと私は感じているからです。

いまこのテーマで売られている「ホモサピエンス全史」という本があります。

全世界で1200万部のメガヒットを飛ばしている本であります。

この本は、生物学、歴史、科学を合体させて説明されており超過去、過去現在、未来に区分されていて「人類はどこからきたか」について説明されています。

本当は人類だって一巻から始まっている。でも私たちが学校で習ってきたのはいままで見てきた知ってきたものは15巻からだったのであsります。

これを知らないということは人間を知らないということ。人間とは何ぞやということを知らなくては大学生が昇進したりビジネスで成功したりするのはとても厳しいのではと私は考えています。

それを一巻からわかるのこの「ホモサピエンス全史」という本なのであります。

大学生が成功するたには人類がどこから来たのかを知る

私たちが学校の歴史の授業で習うのは一万二千年前に農業革命がはじまってから。

そう、くりかえしになりますが歴史を習ったのはそれからなのです。

それでは大学生が成功するためのコツや教養になりません。

私は大学生なりに成功するためには人を知らないといけないと考えています。

たぶんこれを言って納得できない人はいないと思います。

何事も成功するためには知識が必要ですもんね。

いまいるホモサピエンスは人類の一種類にしかすぎないってことは大学生の皆さん知っていましたか??

他をほろぼしてきていまの人間はいるということです。聞いたことありますか?ネアンデルタール人とかです。

そして我々はホモサピエンスなのです。ホモサピエンスである我々の祖先がネアンデルタールなど他の人類を滅ぼしてきたのです。

この、階段のような絵のようにではない。進化してきたというより滅ぼしてきたのです。

45億年前に地球ができ38億年前に生き物が誕生。

600万都市前に人とチンパンジーの共通祖先が生まれます。

200万年前にはホモ属がたくさんいた。種で交われる範囲内で一緒。犬はたくさんいますよね。でも交われるような状態。猫とライオンは交われない。

そのようにどんどん人類が分かれていきました。

交われるか交われないかが他の種類の人間ということ。そこで、私たちの祖先というか私たちであるホモサピエンスがネアンデルタールや大型動物を滅ぼして生き残ったのです。

宗教では神が人を作りたもうたといっていますが完全にこのように生まれてきたのです。

脳みそはネアンデルタールの方が大きかったし、二足歩行で道具をつかっていた。言語もあったという証拠もあります。

ホモサピエンスと同じ条件であったのです。他の人類もそれではなぜネアンデルタール人などにホモサピエンスは勝てたのでしょうか。

大学生が成功するためには革命が必要

なぜ勝ったのはそれがわからないのです。しかし、大学生が成功するためにはどんな謎にも飛びこみ解決しなくてはいけないと私は考えています。

それは認知革命だと考えています。

人間はこれまで認知革命、農業革命、科学革命、三回ブレイクしている

農業革命と科学革命はわかりやすいけど認知革命がわからないという人はたくさんいると思います。

認知革命が他を滅ぼした最強の武器というのごホモサピエンス全史の作者は言っておるのであります。

認知革命とはなんなのか、それはフィクションを作ることができたということなのです。見たことがないもの鬼や天狗などそういう魔物などを昔のホモサピエンスは他人類と違って作れたのが我々の祖先が勝てた理由だそうです。

フィクションを作って共有できたので我々の祖先は。

ライオンの頭で体は人。想像して人に伝えたってのがしっかり証拠として残っているのであります。

それではなぜ認知革命によって、ホモサピエンスが他の人類に勝てたのでしょうか。それは、認知革命によってフィクションによって連携できるということだったらしいのです。

確かに大学生が成功するためにはフィクションによって提携できるという考えはかなり大事な気がします。つねに会社経営もストーリーを作って突き進んでいく考えがとても大事ですものね。

実際に、いまでも人類は人見知りからだんだん仲を深めていって知り合って連携していくものですもんね。

それをフィクションによって壊したのが認知革命んあおです。

あの精霊が山の中にいる。あの精霊に守られている。精霊が言っていた教わった。このように言えば遠くの人ともすぐに連携できますもんね。

同じストーリーを共有しているとういうのはかなり結束力になりえます。

集団と作戦規模が他の人種よりすごいことになりますもんね。同じ目標を掲げる仲間はとても強いもの。これは中央大学理工学部バスケットボール部に所属している私もこれは身をもって実感しておりますよ。

みなさんも、大学生のうちから成功しておけば後々楽になりますよ。だから、このような人類史もしっかり学んで他の大学生とこれからも差をつけていきましょう。

公開日:2019年12月13日

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